キチなんです

キチ・セコ・泥のリアルな体験談を中心に2ちゃんねる系掲示板で話題のスレッドをまとめたブログ

2016年05月

950: 2011/02/24(木) 19:01:55.57 0

解決してないけど愚痴。

あれからトメとの交渉が完全決裂して私がキレ、
「娘の要望どおりにする!ランドセルかつぐ本人の希望が一番大事だ!そんなにオレンジランドセルかつぎたきゃ自分でかついどけ!」と丁寧な言葉でトメに言い渡し帰宅。
娘には「大丈夫、みんなと同じ色のランドセル買うからね」と報告。
今月頭、二人で赤のを買ってきた。

エネ夫、トメに泣きつかれたらしくグチグチ言ってたけど何を言おうがもう買っちゃったし、娘の前では言わないからしら~っと聞き流してた。

油断してたのが悪かったみたい。
エネ夫にランドセル捨てられた…。
娘が楽しみに楽しみにして、毎晩あけたり閉めたりして、大好きなキャラのストラップをあれこれつけてたの知ってるはずなのに。
ストラップと筆箱ごと捨てやがった。
しかも得意げにニヤニヤして
「ま、いい薬になったんじゃない?」
だって。

娘は泣きすぎて吐いた。
それ見てはじめておろおろしてたけど、馬鹿じゃないの。
殺してやりたい。

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352: 2011/01/19(水) 17:20:10 0

ちょっと違うけど、うちはトメが娘にオレンジのランドセルを担がせたがってうるさいんだよなあ
夫は「ハイハイって聞いてりゃいいんだよ、そうしないといつまでもうるさいし」とヘタレ。
娘自身が赤がいいって言ってるのにさ…

うちはド田舎でちょっとでもほかの子と違うことするとすぐいじめられたりする閉鎖的な土地で娘もそれをよくわかってるから
「普通のみんなと同じ色がいい」
「変わったのはいや」
って何度も言ってる。
でも自称都会的なトメはそれが嫌みたい。

たしかに閉鎖的なのは良くないけどまず娘の意向を尊重してくれよ…

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11 名前: mailto:sage [2007/08/15(水) 16:04:22 ]

>俺は俺が悪かったことも分ってるし
>親が悪かった所も分ってるし
>親が俺に甘えすぎてるのも分ってます。
>だから嫁が親と縁を切れというなら切るのに
>そんな事も言わないで順番飛び越して俺を嫌いになるのが分らない。
>親と縁を切るだけなら離婚しなくてもいのに、と思ってます

お前既に嫁との約束破ってるじゃんwww
至って筋道立ってる主張だろうがwwwwwwwwwwwww
馬鹿かお前wwwwwwwwwwwwwwwwww

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747 名前: mailto:sage [2007/08/15(水) 15:08:12 ]

色んなスレをロムって回って辿りつきました。
相談させて下さい。
一週間前に嫁に離婚届を突きつけられました。
原因はウチの親の世間知らずな部分だと思います。

結婚してすぐにウチの親が実家のタンスとかの家財道具一式を買いなおし俺の名前でローンを組んでしまって支払いが滞り、裁判所から支払い命令がきて嫁が激怒して今後また俺の名前で勝手にローンを組む様な事があれば有無を言わさず離婚する、と言われてました。

今回実家が俺の名前でローンを組み勝手に家を新築したことで嫁激怒で出て行ってしまいました。

最終的な事は俺は別れたくありません。
長男だし、俺の名義で実家を建て直してもいずれ自分の物になるし何故あそこまで嫁が怒るのかが分りません。

確かに嫁には事後報告だったのは悪いとは思ってますが前回のタンスなどの時とは違いいずれは嫁との共有財産になるのに。

俺.26歳.会社員.30万前後
嫁.25歳.専業主婦
子供.長男3歳.次男2歳、年子で男子二人です
住まい.社宅
実家.県外にあるので別居
結婚年数.3年

ウチの親は宗教に凝っていて結婚式も嫁の希望をまったく聞き入れず県外の宗教本部での十二一重で式を挙げさせられて、披露宴もなく県外だったため友達も招待できなかった事をずっと愚痴っていました。
俺としては嫁の気持ちも分るけど派手な結婚式をすればするだけ幸せになれるとは限らないし、そんなに拘らなくても…と思って口にしたのも出て行った原因だと思います。
けど家は建ってしまったし、取り壊すわけにも行かないしどうしたら嫁に戻ってきてもらえるか分りません。
嫁は今期のボーナス全額だけ貰えれば一切養育費も慰謝料もいらない金でさえ繋がっているのも寒気がするとまでいいましたが怒るのは分ってもなぜそこまで俺を嫌うのか分りません。

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840 ::2008/01/14(月) 00:36:24 ID:zE8AhcJ/

長文すまん

俺の故郷は田んぼばっかりのまさに田舎ってとこだったんだが近所のお寺に住み込みで手伝いしてるオッサンがいたんだ
生まれつきの知的障害があってあんまり会話は成立しないけどいつもニコニコして寺の掃除とかしていた

俺ら子供連中はそのオッサンの背が小学校高学年くらいしかないから「子供+オッサン」で失礼だけど「こどっさん」と呼んでた
俺と友達何人かでよくからかったりして遊んだりしたけど基本的にはみんな、こどっさんのことは別に嫌いじゃなかった

冬になりかけぐらいのある日、こどっさんが寺の外にいるのを見かけた
その様子が普通じゃなかった
手にはいつも境内で焚き火をしたりするときに使う火かき棒持って顔を真っ赤にして走り回っているが声をかけても全然聞こえてない

俺らは、もともとおかしかったこどっさんがついにトチ狂ったと驚いて、家に走って帰り「こどっさんがおかしゅうなった!」と報告して何人もの大人がこどっさんを追いかけてそれに俺らが走ってついていくという形になった

ついにこどっさんを発見したけど、こどっさんは血走った目で取り乱していて要領を得ないし、すばしっこく動いて大人にも捕まえきれない

そのうち集落のはずれに停まっていた白いバンの窓ガラスを火かき棒で叩き割った
「キャー!」
という悲鳴が響き渡って、俺もついにこどっさんがこの村からいなくなってしまうんかなとか妙に他人事みたいに考えてた

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